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パシフィック・アイランド・スキューバ DATA

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001-1-808-373-7193
ハワイ(オアフ島)からは、
373-7193
★電話受け付は
ハワイ時間:午前6時~午後5時
日本時間:午前1時~正午
▼ツアー運行日
ハナウマ湾でダイビングが可能な日は月、水、木、金曜日です。それ以外の日は他のビーチにお連れします。
▼参加資格
10歳から55歳までの健康に全く問題の無い方
予約までの簡単な流れ
■ワイキキ周辺のホテルお迎えは午前7時から7時15分前後です。
■ホテル帰着は午後12時30分~1時前後です。
★ハナウマ湾でお会いできるのを楽しみにしています。







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・ハワイの自然





paaども!パシフィック・アイランド・スキューバ(PIS)です。
今日はちょっぴり、パームツリー(Niu)についてお話しましょう。

ハワイになくてはならないもの、それはパームツリー。
さわさわ&そよそよと貿易風に吹かれ、時には強風にしなるように、
いつでも何処でも楽園のシーンに、椰子の木は不可欠です。


昔からハワイアンの人々は子供が生まれると、finger_one椰子を1本植えたそうな。
goood7歳になった頃には実をつけ、その後100年あまりの間、
人間の寿命とともに生き続けると言われるNIU。
choki飲食はもとより薬や建築資材としても、長年重宝されて来ました。


そんなNiuですが、コロンブスの時代には
なんとハワイには1本も生息してなかったとか。
タヒチ辺りのポリネシアの島々から流れ着いた実が、
時を経て群生したのかも知れません。



午前5時の淡い朝焼け。アロハな1日の始まりです。



ワイキキのサンセット。今日もイイ1日でした。



エアポートで出国手続きを終えて見つけた、ビルに映るシルエット。最後の最後まで楽園気分。




そのサウンズを聞いているだけで、シルエットを見ているだけで、
南の島のワンシーンに、ゆっくり特別な時が流れるかのようです。heartsmall



paaアロハ!パシフィック・アイランド・スキューバ(PIS)です。
今日はハワイの虹について、ちょっぴりお話しましょう。
「Rainbow City」の呼び名の如く、虹はホノルル名物の一つです。
周りをぐるりとバレイに囲まれている地形状、特にManoa付近の虹は有名です。


盛大にくっきりと、1日に何度もかかります。
フリーウエイを走行中に、キャンパスの移動中に、レストランで、家で、
もう、呆れるくらいにしょっちゅう虹のアーチを見かけます。


見慣れたはずの虹なのに、いつもちょっと慌ててしまいます。
cameraシャッターチャンスを逃すと、何となく損した気分になるのが常です。arrow_curvedown


あなたもハワイ滞在中、何度レインボーに出会えるでしょうか?
そんな1日はきっと、heartsmallハッピー気分で過ごせることでしょう。



お家で仕事中に架かった虹を見上げ、慌てて庭に走り出ました。



ダイアモンド・ヘッドの麓のレストランで、朝食をいただいたいる途中。



ヘリコプターで、山肌に架かる虹のアーチをくぐり抜け・・・。


楽園体験してみませんか?


次回はハワイの自然~美しいお花の紹介をさせていただきます。(多分)


アロハ~!パシフィック・アイランド・スキューバ(PIS)です。
本日は大好きなheartsmallHONUについて、ちょっぴりお話しましょう。

ハワイの海で見ることが出来る、アオウミガメ。
ハワイ語では、HONU ホヌ と呼ばれています。
HONUは、ハワイアンの間ではspark守り神の一つとされ、
長きに渡り、特別に大切な生き物と考えられてきました。


ハワイ観光局の説明によれば、HONUは、
1熱帯地方に広く生息し、
2ウミガメの中で最も固い甲羅を持ち、
3成長すると体長1メートル、体重は150KGになり、
4産卵の場所に強い定着性を持ち、必ず同じ海岸で産卵を行うそうな。


ハワイ全島で見ることが出来る、HONU。
もちろん、finger_oneハナウマ湾を住処にしている亀君達も大勢います。
毎日見かけるHONUには、それぞれ名前まで付けられています。


ハナウマ湾ダイビングでの亀との遭遇率はかなり高く、
余程のアンラッキーでない限り、
人懐っこいカメ達と一緒に漂うことができます。
HONUの如く、ゆったり~と竜宮城で癒されてはいかが?face_settledown





朝陽に向って海に帰るHONU・・・。bye