9月2日~23日迄ハナウマ湾のツアーランディグエリアが改装工事の為閉鎖となり、
【観光目的】及び【送迎のみ】のハナウマ湾ツアー等は入園不可となりますが、
【ダイビング目的】及び【スノーケル目的】の
Cityからの【パーミット】を所持しているハナウマ湾ツアーに関しましては、
平常通りの催行が可能となります。
PISのハナウマ湾ダイブツアーに関しましては、もちろん平常通りの営業となります。
どうぞご安心くださいませ。
【観光目的】及び【送迎のみ】のハナウマ湾ツアー等は入園不可となりますが、
【ダイビング目的】及び【スノーケル目的】の
Cityからの【パーミット】を所持しているハナウマ湾ツアーに関しましては、
平常通りの催行が可能となります。
PISのハナウマ湾ダイブツアーに関しましては、もちろん平常通りの営業となります。
どうぞご安心くださいませ。
ども!パシフィック・アイランド・スキューバ(PIS)です。
今日はちょっぴり、パームツリー(Niu)についてお話しましょう。
ハワイになくてはならないもの、それはパームツリー。
さわさわ&そよそよと貿易風に吹かれ、時には強風にしなるように、
いつでも何処でも楽園のシーンに、椰子の木は不可欠です。
昔からハワイアンの人々は子供が生まれると、
椰子を1本植えたそうな。
7歳になった頃には実をつけ、その後100年あまりの間、
人間の寿命とともに生き続けると言われるNIU。
飲食はもとより薬や建築資材としても、長年重宝されて来ました。
そんなNiuですが、コロンブスの時代には
なんとハワイには1本も生息してなかったとか。
タヒチ辺りのポリネシアの島々から流れ着いた実が、
時を経て群生したのかも知れません。
午前5時の淡い朝焼け。アロハな1日の始まりです。
ワイキキのサンセット。今日もイイ1日でした。
エアポートで出国手続きを終えて見つけた、ビルに映るシルエット。最後の最後まで楽園気分。
そのサウンズを聞いているだけで、シルエットを見ているだけで、
南の島のワンシーンに、ゆっくり特別な時が流れるかのようです。

アロハ!パシフィック・アイランド・スキューバ(PIS)です。
今日はハワイの虹について、ちょっぴりお話しましょう。
「Rainbow City」の呼び名の如く、虹はホノルル名物の一つです。
周りをぐるりとバレイに囲まれている地形状、特にManoa付近の虹は有名です。
盛大にくっきりと、1日に何度もかかります。
フリーウエイを走行中に、キャンパスの移動中に、レストランで、家で、
もう、呆れるくらいにしょっちゅう虹のアーチを見かけます。
見慣れたはずの虹なのに、いつもちょっと慌ててしまいます。
シャッターチャンスを逃すと、何となく損した気分になるのが常です。
あなたもハワイ滞在中、何度レインボーに出会えるでしょうか?
そんな1日はきっと、
ハッピー気分で過ごせることでしょう。
お家で仕事中に架かった虹を見上げ、慌てて庭に走り出ました。
ダイアモンド・ヘッドの麓のレストランで、朝食をいただいたいる途中。
ヘリコプターで、山肌に架かる虹のアーチをくぐり抜け・・・。
楽園体験してみませんか?
次回はハワイの自然~美しいお花の紹介をさせていただきます。(多分)
アロハ~!パシフィック・アイランド・スキューバ(PIS)です。
本日は大好きな
HONUについて、ちょっぴりお話しましょう。
ハワイの海で見ることが出来る、アオウミガメ。
ハワイ語では、HONU ホヌ と呼ばれています。
HONUは、ハワイアンの間では
守り神の一つとされ、
長きに渡り、特別に大切な生き物と考えられてきました。
ハワイ観光局の説明によれば、HONUは、
熱帯地方に広く生息し、
ウミガメの中で最も固い甲羅を持ち、
成長すると体長1メートル、体重は150KGになり、
産卵の場所に強い定着性を持ち、必ず同じ海岸で産卵を行うそうな。
ハワイ全島で見ることが出来る、HONU。
もちろん、
ハナウマ湾を住処にしている亀君達も大勢います。
毎日見かけるHONUには、それぞれ名前まで付けられています。
ハナウマ湾ダイビングでの亀との遭遇率はかなり高く、
余程のアンラッキーでない限り、
人懐っこいカメ達と一緒に漂うことができます。
HONUの如く、ゆったり~と竜宮城で癒されてはいかが?
朝陽に向って海に帰るHONU・・・。

アロハ~!パシフィック・アイランド・スキューバ(PIS)です。
今日は
ハナウマ湾のルールについて、ちょっぴりご説明しましょう。
ハナウマ湾は海洋保護公園として認定されているわけですが、
開園は
サンライズから~閉園はサンセットまでと、
かなりアメリカン~なオープニング設定で季節により異なります。
海洋保護ということで、ボートの乗り入れは禁止されています。
海洋保護ということで、自然を守る為のビデオ鑑賞を義務付けられています。
それから、私達のように客様をお連れする営業目的の場合は、
City Of Honolulu からパーミットを発行してもらわなければなりませんし、
一人のインストラクターが連れて行ける人数も、最大5名までと厳しい制限があります。
パーミット許可のある送迎車のみ、ハナウマ湾パーク内にお客様をお連れして、
パーキング内に駐車することも可能です。
パーミットのある場合、お客様はチケット購入~入園~ビデオ鑑賞の際、
長蛇の列に並ぶことなく
優先的に入ることが出来ます。
基本的にハナウマ湾は、
観光目的の営業ツアーを許可していません。
ただし、上から15分程度の写真を撮る為のストップ・バイは認められています。
もしもレンタカーやバスやタクシーを利用して、個人でハナウマ湾を訪れる場合は、
勿論、制限なく入園し、
ビーチを楽しむことが出来ます。
最後に、ハナウマ湾でダイビングツアー催行が可能な曜日をお知らせします。
基本的に、月・水・木・金曜日の1週間に4日のみとなっています。
土・日・火曜日及び祝祭日は、ハナウマ湾でダイビングやスノーケルのビジネスは出来ません。
ご自分で個人的に訪れる方に関しましては、火曜日以外は入ることが出来ます。
火曜日は清掃の日ですので、
どなたも入園は出来ません。
ハワイ旅行のスケジュール作成の際に、役立てていただければ幸いです。
※イルカの写真はハナウマボーイ氏のものです。
皆様
アロハ~!パシフィック・アイランド・スキューバ(PIS)です。
今日は、ハナウマ湾海洋公園について、ちょっとお話したいと思います。
懐かしのエルビスプレスリー主演の映画、
「ブルーハワイ」の撮影ロケ地として
一躍脚光を浴び、
その名を世界中に轟かせたハナウマ・ベイ。
嘗てはハワイの
ロイヤルファミリー以外は立ち入ることが許されなかった、
王朝の神聖なる場所として有名です。
現在は
海洋保護地区の指定され、
2004年度には
【全米ベストビーチの第一位】の栄誉に輝き、
ますますその名は広まるばかり。
エメラルド色の海、ぐるりと美しい湾、ユニークな地形と自然生物の数々・・・
ハワイで最も有名なビーチのひとつとして、
一度は行きたいスポットとして、
揺ぎ無い人気は、未だに他の追従を許しません。
何度でも行きたいハナウマ湾。
皆さんも刻々と変化する青のグレデーションをお楽しみになっては?
■ハナウマ湾体験ダイビングのご説明はこちら!

アロハ~!パシフィック・アイランド・スキューバ(PIS)です。
今日は、ハナウマ湾海洋公園について、ちょっとお話したいと思います。
懐かしのエルビスプレスリー主演の映画、
「ブルーハワイ」の撮影ロケ地として
一躍脚光を浴び、
その名を世界中に轟かせたハナウマ・ベイ。
嘗てはハワイの
ロイヤルファミリー以外は立ち入ることが許されなかった、
王朝の神聖なる場所として有名です。
現在は
海洋保護地区の指定され、
2004年度には
【全米ベストビーチの第一位】の栄誉に輝き、
ますますその名は広まるばかり。
エメラルド色の海、ぐるりと美しい湾、ユニークな地形と自然生物の数々・・・
ハワイで最も有名なビーチのひとつとして、
一度は行きたいスポットとして、
揺ぎ無い人気は、未だに他の追従を許しません。
何度でも行きたいハナウマ湾。
皆さんも刻々と変化する青のグレデーションをお楽しみになっては?
■ハナウマ湾体験ダイビングのご説明はこちら!

アロハ!パシフィック・アイランド・スキューバ(PIS)です。
これからハワイの海~ダイビング~自然~旅~etc・・・を楽しくお届け出来ればと思います。
ということで、まずは体験ダイビングの本場?【ハナウマ湾】のご紹介から。
題して、「検証!ハナウマ湾への道」。ちょっと大袈裟だったかな?
ワイキキからハナウマ湾へは、約20分の道のりです。
車内から見える癒し溢れるハワイの自然、どうぞお楽しみください。
ベタベタですが、ダイアモンドヘッドを望むアラモアナからスタート!
世界で一番有名なビーチ?ワイキキのビル群を眺め・・・
サンセットが秀逸なピアを右に見つつ・・・
パームツリーが揺れるカラカウア大通りを流します。
Kalanialawole ハイウエィから見える美しい山並みと
住宅地。
ぐるりと湾に囲まれた、ハナウマ・ベイに到着!
波が無く穏やかなコンデションのハナウマ湾は体験ダイビングに最適。
ハナウマと言えば、住処にしてるカメ君達。遭遇率高し。
鮮やかなチョウチョウウオ・・・。
季節、日、時間によって、刻々とその色を変えるハナウマ湾。
群青の海が広がるオアフ島の東海岸。ハナウマ湾から~その先のマカプー岬までエンジョイ。
★ハナウマ湾体験ダイビングの詳細はこちらです!
★リフレッシュダイブ、ファンダイブ、ライセンスコースの詳細もご参考ください。
これからハワイの海~ダイビング~自然~旅~etc・・・を楽しくお届け出来ればと思います。
ということで、まずは体験ダイビングの本場?【ハナウマ湾】のご紹介から。
題して、「検証!ハナウマ湾への道」。ちょっと大袈裟だったかな?
ワイキキからハナウマ湾へは、約20分の道のりです。
車内から見える癒し溢れるハワイの自然、どうぞお楽しみください。
ベタベタですが、ダイアモンドヘッドを望むアラモアナからスタート!
世界で一番有名なビーチ?ワイキキのビル群を眺め・・・
サンセットが秀逸なピアを右に見つつ・・・
パームツリーが揺れるカラカウア大通りを流します。
Kalanialawole ハイウエィから見える美しい山並みと
住宅地。
ぐるりと湾に囲まれた、ハナウマ・ベイに到着!
波が無く穏やかなコンデションのハナウマ湾は体験ダイビングに最適。
ハナウマと言えば、住処にしてるカメ君達。遭遇率高し。
鮮やかなチョウチョウウオ・・・。
季節、日、時間によって、刻々とその色を変えるハナウマ湾。
群青の海が広がるオアフ島の東海岸。ハナウマ湾から~その先のマカプー岬までエンジョイ。
★ハナウマ湾体験ダイビングの詳細はこちらです!
★リフレッシュダイブ、ファンダイブ、ライセンスコースの詳細もご参考ください。
![]() |
ハナウマ湾を専門に潜り続けて、15年という実績を持つダイビングサービスです。実績8000本以上をこなしてきました。そんなパシフィック・アイランド・スキューバが、魅力的なハワイの海をご案内いたします。 |
![]() |
ハワイで最も有名なビーチ、ハナウマベイというのは、オアフ島の東にある小さな入り江です。観光客で賑わうワイキキから、クルマで30分ほどの位置にあります。
もう少し拡大して見てみましょう▼ |
![]() |
![]() |
これがハマウマ湾です。はるか昔、このあたりにあるココヘッドという山は爆発を繰り返していました。火山だったのです。ふっとんでできたクレーターが海水で浸食されて、このハナウマ湾ができました。 2004年には全米NO.1にも輝いた、アメリカでも有数なきれいなビーチです。 |
![]() |
パシフィック・アイランド・スキューバは、このハナウマ湾で15年間もお客様を案内し続けています。地形やコンディションを知り尽くしている上に、丁寧にしっかり指導して案内しています。そんなパシフィック・アイランド・スキューバが案内するハナウマ湾の海底をご覧ください。 |
| ★パシフィック・アイランド・スキューバが案内する神秘の世界 in ハナウマ湾 | |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| インターネットで事前予約すると$10割引です。 | |||||||||||||||||||||||
|
●約50分間のビーチダイブ(1本) ●保険 (最大$1,000,000) ●PADI認定のプロ・インストラクター ●レンタル器材一式(タンク&ウエイトを含む) ●ドリンク(ボトルのミネラルウォーター、コーラ、ジュース等飲み放題) ●スナック(バラエティパック:お一人につき一袋以上)●フレッシュ・ペストリー(毎朝焼きたてのパン等) ●ワイキキ周辺のホテルからの無料送迎 ※カハラ&アラモアナ地区も無料送迎可能※イヒラニ、ノースショア、ラニカイ、パールシティ等は不可。※ハワイ大学、ダウンタウン、ハワイカイは場合によっては可能。(場所によっては不可の場合もあり)要相談。 ●チップ(サービス料)は必要ありません。 ※州税&入園料&トラム代は別途 ★2008年~2009年度の料金はこちらです。 |
||||||||||||||||||||||
| ハナウマ湾体験ダイビングツアー | |||||||||||||||||||||||
|
■$98に全て含まれておりますので、これ以外には$1もかかりません。御安心ください。 ■園内らくらくトラムは、坂道を徒歩で上り下りする必要の無い便利なバスです。(往復$3.50) ★2008年~2009年度の料金はこちらです。 |
||||||||||||||||||||||
![]() |
パシフィック・アイランド・スキューバ代表のTAIZOさん(左の写真)は、ダイビング歴22年&経験本数8000本以上。もちろん、PADIのマスター・インストラクターです。安心して海の中を楽しんでいただけます。 インターネットからのご予約は$10割引になります。予約状況をご確認の上、お早めにお申し込みください。
|
| ご予約お待ちしています。 | |
![]() |
PISのダイビングツアーは、 ■安心! ハナウマ湾の地形を知り尽くしている。なんせ、15年間も潜り続けていますからね。 ■親切! 初めての方でもうまく潜れるように、丁寧にしっかりレッスンしています。 ■神秘の世界! ハナウマ湾の海洋生物&地形はユニークです! パシフィックアイランドスキューバで実際に体験していただいた方達のコメントです。予約の参考にしていただけましたら幸いです。 ▼お客様の感想 ▼ヤッテルハヤッテル「体験ダイブ」もどうぞ! ※ハナウマ湾体験ダイビングは、10歳から55歳までの健康に全く問題ない方でしたら、どなたでもご参加可能です。 ▼ハナウマ湾リフレッシュダイブ ▼PADI Open Water |








.jpg)













